とらふぐの加工について

こんにちは。

今回は当店「内野屋」の商品の加工についてお伝えいたします。

とらふぐは出荷の時期になると、養殖場から加工場へ船で運ばれます。

加工場は養殖場から近いため、選別したとらふぐを活きたまま直接運ぶ

ことが可能です。

そして、水揚げしてすぐのとらふぐを加工します。

当店の商品は、長崎県松浦市にある「新松浦漁業協同組合水産加工場」

加工されています。

当加工場は、全国でも珍しい、HACCP対応の衛生管理体制を徹底しています。

また、冷凍庫には「3Dフリーザー」が使用されています。

「3Dフリーザー」とは、全体を冷気で包み込む様に冷却・冷凍する機能を持つ

ため、冷凍前と冷凍後の違いが判別出来ないほど高品質な状態を保つ事が可能です。

そのため、解凍後も鮮度や風味を損なわず、水っぽさの無い、美味しいとらふぐ

がご家庭で味わえます。

加工の流れや、HACCP、3Dフリーザーについては、内野屋サイトの方に

更に詳しく記載していますので、そちらをご覧ください⇒「加工場について」

今後も「内野屋」をどうぞ宜しくお願いいたします。

 

とらふぐの通販なら「内野屋」

 

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